個人再生により借金を減額し、人生をリスタート
相談前
相談者はお子様の進学の為、教育資金の借入によりお子様の生活費と学費を工面しておりました。
しかし年々借入額が多くなり、家計の圧迫が顕著になり始めました。
同時期に相談者自身の給料も減ったため、借金の返済が困難となり、現在の生活を変えるべく相談に来られました。
相談後
住宅を残したいという相談者の希望により、個人再生をご提案いたしました。
申立てにあたっては、負債を債権総額の5分の1まで圧縮することができました。
相談者は現在新たな生活をスタートさせております。
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