個人再生で住宅を残しつつ借金を圧縮し、生活を再建したい
相談前
相談者は個人事業主として、パン屋を営んでおりました。
しかしコロナウイルスの影響により、年々売上が減少したため、事業資金の返済が追いつかなくなりました。とうとう借金の返済が困難となったため、相談者はパン屋を閉業し、現在の生活を変えるべく相談に来られました。
相談後
住宅を残したいという相談者の希望により、個人再生をご提案しました。
結果として、負債を債権総額の10分の1まで圧縮することができました。
相談者は借金の悩みから解放され、平穏な生活をされております。
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